ようこそ!                                                                                特定非営利活動法人乙訓の自然を守る会のページへ

◇新型コロナウイルスの感染対策で、当会の活動は知事の緊急要請が続く間は基本的に中止する(2021.12.19運営委員会決定)。

  2022年6月から第7波が急拡大。8/26に「オミクロン株BA.5対策強化宣言(9/30まで)を出して、感染を広げない行動を呼びかけている。

詳細はナビゲーション「コロナ感染対策」をごらんください。

 

 

【活動報告】小畑川野鳥観察会

■日時:2023年2月5日(日) 9:00~12:00 

■場所:JR長岡京駅東口~小畑川右岸~古市橋~神足橋~犬川の合流点~勝竜寺城公園~JR長岡京駅

コロナの影響があって、3年ぶりに開催できました。

カモ、サギ、セキレイなど30種類の鳥が見られました。大きなねずみヌートリアも見ました。犬川の土手には一足早くセイヨウカラシナが咲き始めていました。

鳥に詳しい小学生~高校生の参加が多く、とても熱心に観察していました。

 

参加者:21人(うち中高生3人、小学生3人)

■スタッフ:西村、深瀬、中川、小野田、大久保夫妻、古澤

■参加者の感想:

🐤ジョウビタキをじっくり見れました。オレンジ色のおなかがかわいかったです。「水浴びをしているのを初めて見た」とベテランの方が言っているのを聞き、貴重なものが見れたんだといれしく思いました。鳥とは違いますが、勝竜寺城公園に初めて行けてよかったです。(向日市 Bさん)

🐤天気も良く、とても気持ちのいい観察会でした。望遠鏡を見せてもらって、ジョウビタキ、キセキレイがきれいで感激しました。(宇陀市 Yさん)

🐤いろいろな鳥がいることがわかった。非常に勉強になりました。ゆっくり自然をめでるのもいいと思いました。(向日市 Iさん) 

🐤3回目の参加。わかりやすく、説明もよく、参加してよかった。来年もまた参加したい。(長岡京市 Nさん)

🐤たくさんのとりをみれてよかった、ありがとうございました。(9歳 Iさん)

 

 

■見つけた野鳥

イカル、イカルチドリ、オオタカ、オオバン、カシラダカ、カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、コガモ、ジョウビタキ、スズメ、ダイサギ、ツグミ、ハシブトガラス、ヒヨドリなど。※ヌートリア

 

 

 

【参加者募集中!】桂川で摘み草と生き物観察会

桂川の河原で野草(カラシナ、ノビル、ヨモギ等)を摘み,春の生き物を観察します。

桂川の地形や河畔林も観察します。

◆日時:3/21(火・祝)   雨天の場合 3/25(土) 9:00 阪急大山崎駅集合 12:00解散

 往復約3キロ歩きます。

◆持ち物:飲み物、ビニール袋、移植ごて(小スコップ)、軍手

◆服装:長袖、長ズボン、帽子、歩きやすい靴

◆参加費:一般大人300円 (高校生以下無料、会員無料)

 

◆申込み:メール otokuni.sizen@gmail.com

    観察会名、参加者全員の名前、住所、年齢、連絡先をお知らせください。

       小学生以下は保護者同伴で。

往復はがきの場合:〒617-0824 長岡京市天神3-14-5 宮崎俊一宛

◆問合せ:宮崎( 090-7346-3059)

 

【活動報告】2023.1.28

小さい子のお散歩会(自由参加)

「雪あそび 儀仗池」

 ◆参加者:2家族7人。うち子供4人。

 スタッフ:宮崎、川村、古澤

宮崎さんの誕生日で、雪のケーキを作りました。83歳です。

大きな雪だるまもつくりました。

儀仗池は凍っていて、石を投げる遊びも。氷は割れず、石はスルスルと氷の上を滑りました。カメのホネも見ることができました。雪だるまを置いて帰るのが残念そうでした。名残惜しそうにしてて可愛かった。(古澤)

雪残ってるかなと心配したけれど、子どもたちが充分遊べる分ありました。気兼ねなくのびのびできる場所あまりないのでここは穴場です。今日来れなかった皆さんも次回ぜひ!(川村)

◆感想:長岡京市で雪がどっと降り積もり解けてはまた少し積もる貴重な週末のお散歩会、道中雪の中を歩く場面もあるかと覚悟はしていたものの、儀仗池まではいつもの足場…所々竹林の雪解け景色がとても綺麗で、半分ほど水面が氷り周りに雪が積もる儀仗池はとても幻想的でした。

子供達はお散歩始めるなり冷たいのも忘れ雪の塊を手に持ち歩いたり、雪玉や石を池に投げたり棒でつついたり…雪ケーキに雪だるま作り…と終始自然の中で雪遊びを楽しむことができました。 初めて見た亀の骨柄はインパクト大でした👀!

またこの様な機会に恵まれたら嬉しいです😊 ありがとうございました⭐️

宮崎さん改めてお誕生日おめでとうございます🎂 これからもお元気で、宜しくお願い致します✨(志村)

・今日はありがとうございました!大人も子供も楽しませていただきました☃️雪はいいですね〜。

雪ケーキで宮崎さんのお誕生日お祝いができてよかったです🎂おめでとうございます🎉✨

凍った池の氷は、石を投げたり枝で叩いてもなかなか割れないくらい分厚かったです!うちの夫は、ひたすら石を投げていました😂

川村さんがされてた、普通の手袋の上にゴム手袋🧤をはめるスタイル、マネさせて頂こうと思いました!

また次回もよろしくお願い致します♪(鳥居)

 

 

※また雪が降ったら急なお散歩会をする予定です。

 ご興味のある方は、メールをください。

  otokuni.sizen@gmail.com

 

 

 

 

【活動報告】2023.1.22

      賑わった里山俱楽部

大寒を過ぎ、ちょっとだけ春の兆しが見えた里山。

子どもたちの元気な声が森の中に響きました。

 

■参加者  名  内子供 名

■作業内容:枯れ木、枯れ竹の焼却、広場の片付け、笹刈り、

■昼食:ぜんざい、きなこ餅、のり餅、焼きしいたけ

 

次回は2月26日(日)です。

いつからでも参加できます。お気軽にご参加ください。

 

 

【活動報告】2022.12.25

里山俱楽部忘年会

■参加者 19名  内子供 7

■内容 忘年会  

当会員の長谷川氏より猪肉を分けてもらい調理。

とても柔らかく臭みのない肉で、子供たちにも存分に食事し楽しんでもらうことができました。

子供達が猪の骨にかぶりついていました。

 

 

若い方の参加者が増えてきたこともあり、リーダーを杉村氏に交代し、新しい感性で運営を継続していくことを皆さんに報告しました。(代表下村)

 

 

【活動報告】2022.12.18

小さい子の森のお散歩会 特別編

「しめ縄・門松作りにチャレンジ!」

■日時:2022年12月18日 10:00~12:30

■場所:蝶の森(光明寺裏山)

■しめ縄作り指導:田中さん夫妻 

■参加者:7家族22人 うち子ども13人

■サポートスタッフ:宮崎、森、川村、古澤

■内容:竹切り、門松の材料集め、しめ縄作り、門松作り、焚き火で焼きマシュマロ・焼きしいたけ

■参加者の感想:

🌳しめ縄作りに参加させて頂きありがとうございました!!

かなり寒かったですが、焚き火もあり、親子で楽しめました✨(よしか)

🌳しめ縄門松作り、めっちゃ楽しかったです。焚き火はいいですね。田中家には準備に当日のご指導も本当にお世話になりました。ありがとうございます。ヘルメット好きの男子頑張って竹切りしてくれたのが、うれしかったです。里山倶楽部スカウトしたいです。(スタッフ川村)

🌳ヘルメット好き息子は、竹を切らせてもらえたことがすごく楽しかったようで、自分で上手に切れたと喜んでいました🪚ぜひ里山倶楽部にお邪魔しにいきたいです👷‍♂️食いしん坊娘は、美味しい椎茸とマシュマロを食べれて満足そうでした🍄夫と義父は、しめ縄が思った以上に難しかったと言ってました。田中さん、教えて頂きありがとうございました!(鳥居)

🌳しめ縄門松作り、子供以上に?親が楽しみ心が和みました🎍初めてのお手製のしかも自然素材で作るお正月飾り…玄関内でクリスマスリースやツリーと交代するのを今かと待っています笑

門松は本来神様の依代…と云われるものだそうで、我が家ではいただいた稲も飾りに入れさせてもらいました⭐️それぞれ心をこめて作ったお正月飾り…皆さん、良いお正月を迎えることができますね🎍✨

是非、飾りをまた写真でアップしていただけたら嬉しいです😊天候によっては、グリーンハウス?内での活動もありかなと思ったりしましたが、焚き火をしながらというのも自然の会ならではですし、美味しいもので子供達も喜んでいましたし、良かったです😌また今後に活かして計画できたら良いですね⭐️ 

田中さん藁も含めて準備とご指導ありがとうございました!!

友利感想:寒くて手が動かず、しめ縄は途中になってしまい、周りをあまり見れなくて残念だった。でも、焚き火でゆっくりできて椎茸もマシュマロも美味しくて嬉しかったです🔥 怜実感想:みんなしめ縄していて楽しかった。椎茸美味しかった♪

また来年もどうぞ宜しくお願い致します⭐️(志村)

 

 

 

【活動報告】2022.12.17  年次総会

■出席者:20名 委任状:12通  (正会員数:38名)

 13:30~14:45 ★2022年にこんなもの見っけ(丹下、中川)

         ★乙訓で2つの画期的取り組み(宮崎)

          ①西山は放置すると50年後は暗い森と竹林になる

           「西山森林整備推進協議会が画期的な対策に取組む」

          ②桂川の「引き堤工事」と生物の保全対策

 14:45~15:00 自由に懇談 古本バザー

 15:00~16:00 年次総会 第1号議案~第3号議案すべて可決されました。

 

 

 

【活動報告】2022.12.17 大原野野鳥定例調査

■調査者:西村、小野田、中山、大久保夫妻、田村、丹下

■センサスルート;灰方高速路下-南春日バス停-大原野神社-勝持寺-正法寺-灰方十字路 調査幅(片側:50m)

■2022年12月17日  8:02~10:10  天気;曇   風; 静隠  気温;-

 

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

心配していた雨は終了とほぼ同時にぽつぽつと降り始め、ぎりぎりのタイミングでした。

今回の最優占種は、カワラバト(ドバト)でした。

水田地帯に大小の群れがいて、数が多くなりました。

10月にたくさんいたスズメが大きく減少して寂しい感じでした。

どこへ行ったんでしょう。

シロハラやツグミ、カシラダカ、ルリビタキ、アトリ、マヒワなどの冬鳥の姿も見れませんでした。

ホトケノザや菜の花が満開になっている所があり、花と一緒にケリとモズのまるで春のような写真が撮れました。

 

次回は、2/11(土) 800~  予備日:2/18(土)です。

※当初の2/4(予備日2/11)から変更しました。

よろしくお願いいたします。(丹下研也)

 

 

【活動報告】2022.11.26

桂川の自然とその保全活動の取り組みを知ろう!

(兼:里山ウォーキング)

参加者:乙訓の自然を守る会2名、ダイハツ工業2名、高槻第六中学校:教諭・生徒8名、高野竹工1名、河川レンジャー関係2名  計15名

■スタッフ、指導者の氏名

乙訓の自然を守る会:

■場 所:淀川河川公園大山崎地区

■観察会運営概要

観察会は、淀川河川公園大山崎地区における桂川の自然とその保全活動の取り組みについて、現地にてそれぞれ紹介解説しながら散策し、意見交換を実施

<散策コース>
ヒメボタルの生息する竹林(竹林伐採整備、散策路整備)
桂川ワンド(外来種防除地)

 

淀川河川公園(大山崎地区 竹林内の天狗巣病発生状況)
桂川自然観察園(仮称)予定地(希少種の生育する湿地)

850 受付開始

900 参加者集合

910 挨拶、自己紹介、活動内容の説明、注意事項の説明(コロナ感染対策など)

930 竹林へ移動(ヒメボタル及び保全活動の内容説明等)資料-23参照

940 竹林チップ堆積地での説明(カブトムシの幼虫確認)

1000 侵略的外来植物駆除箇所へ移動(鉄塔でのトビの繁殖等説明)

1015 ナガエツルノゲイトウ保管場所での説明 資料-4569参照

1040 外来種防除地にてワンド造成経緯、ヌートリア、希少種のアサザ等の説明

1100 自然観察園予定地へ移動(途中にて竹林の病気・老衰等説明)

1140 自然観察園の計画構想等説明 資料-7参照

1200 集合場所でのアンケート実施

 

1210 解散

■見つけた生きもの(丹下確認、東一部追加)

哺乳類:カヤネズミ(古巣)

鳥類:ツグミ、クサシギ、ウグイス、ハクセキレイ、ダイサギ、シメ、カワセミ、イカル、

カンムリカイツブリ、モズ、タヒバリなど22

昆虫:コカマキリ、ハグロトンボ、オンブバッタ、カブトムシ幼虫、キタテハ、ハマベアワフキ、

雪虫(アブラムシ科)

植物:シャクチリソバ(花)、ナガエツルノゲイトウ(花)、セイタカアワダチソウ(花)、

アレチウリ(花)、ミゾソバ(花)、アレチハナガサ(花)、オオイヌタデ(花)、

アサザ、オオバナミズキンバイ

■参加者の感想

活動参加者アンケートに寄せられた感想

・概ね良かった、とても良かった。

・初めて来たところでとても面白かった。こういう場所と活動があることをもっと広く知ってもらえたらと思います。

・ヒメボタル観察会に参加したい。

・竹林・森林・河川の保全活動に参加してみたい。

 

■全体を通じて感じたこと

 参加者から寄せられた感想の多くは、観察会の内容に満足し良かったことから引き続き、このような自然環境保全活動の紹介と活動への参加を呼びかけていきたいと思った。

 

■反省点(次回に申し送ること)

 桂川における自然保護活動について広く知っていただくため、積極的な広報活動を行っていく。

 

 活動の募集にあたっては、自治体の広報誌やコミュニティ誌などに掲載する。

(報告:東)

 

【活動報告】2022.11.25

逢坂峠カタクリ保護地の笹刈り実施 

府道柚原向日線・逢坂峠1)の車道脇にカタクリの自生地があり、自然保護にかかわる地元数団体2)が地主さんの許可のもとに共同で防獣ネットを設置し、保護しています。ネット内にはシカが入らないためどうしても笹が繁茂します。従って毎年笹を刈る必要がありますが、本年は1125日に各団体のメンバー11名が集まって笹を刈り、ネット外に運び出しました。

逢坂峠のカタクリ保護地では、一般の方がネット内に入ることはできませんが、4月上旬~中旬には、カタクリの赤紫の可憐な花が一斉に開花する様子を府道からネット越しに観察できます。(中川記) 

1)  逢坂峠は、府道柚原向日線(ゆのはらむこうせん/府道733)の金蔵寺から大原野森林公園に至る途上の標高450m地点の峠です。 

2)  参加団体:乙訓の自然を守る会、西山自然保護ネットワーク、ポンポン山の自然を守る懇話会ほか

 

【活動報告】2022.11.24

大山崎小学校で「どんぐり植え」を指導

20221124()、大山崎小学校の5年生114名が校庭で「どんぐり植え」を行い、当会の宮崎理事長と運営委員・中川が植え付けの指導に出向きました。

大山崎町では、竹に浸食された天王山を、かつての広葉樹の森に戻す活動に取り組んでいます。地元小学生のどんぐり植えもこの活動の一環として実施されているもので、例年5年生が秋にどんぐり(クヌギ)を植え、さらに翌年2月には同5年生が、前年に現6年生が植えて育った苗を天王山に移植します。 

この日は、まず大山崎町から天王山での取り組みについて説明があり、続いて宮崎理事長が、生き物が豊かなカブトムシの森に戻すことの意義やドングリの植え方、水やりの大切さ等を説明し、5年生全員がプランターにどんぐりを植えました。(中川) 

上記より前の活動報告については、ナビゲーション「観察会・イベント」「調査・保護」の各ページをご覧ください。

・2022.11.3 中央公民館市民企画「自然に親しみ、自然を守ろう 親子で里山体験」

・2022.10.29 大原野ため池生き物調査

・2022.10.29 第31回どんぐり祭り

・2022.10.23 サポセンフェスティバルに出展

・2022.10.22 大原野野鳥定例調査

・2022.10.1 小泉川魚観察会(秋編)

・2022.10.1 少年少女昆虫倶楽部 フジバカマ祭り編(最終回)

・2022.9.25 クワガタムシ学習会(第5回最終)

・2022.9.4 小さい子の森のお散歩会「淀川河川敷公園」(自主活動)

・2022.8.28 里山倶楽部

・2022.8.7 小さい子の森のお散歩会「西山キャンプ場」(自主活動)

・2022.8.6 大原野神社周辺鳥類ラインセンサス

・2022.7.31 小さい子の森のお散歩会「小畑川」(自主活動)

・2022.7.17 きのこ観察会

・2022.7.16 少年少女昆虫倶楽部

・2022.7.9 クワガタムシ学習会④標本づくり 

・2022.6.11 大原野神社周辺鳥類ラインセンサス 

 

など、最新活動報告をアップしています。 

 

 

長岡京市市政50周年表彰みどり部門賞受賞

 

10月1日、長岡京市市政50周年を記念して市内の様々な分野の団体、個人が表彰されました。

当団体はみどり部門賞を受賞いたしました。

 

 

活動報告】NPO法人乙訓の自然を守る会」発足記念懇親会

   ― いろんな人がいるから、乙訓の自然を守る会は楽しい ― を実施しました 

当会は、昨年1212日に法人設立総会をおこない、今年4月8日に京都府知事の認証があり、6月24日付けで法務局に法人登記しました。 乙訓の自然を守る会は1983年に創立し、多くのみなさんと「自然に親しみ、知り、学んで守る」を合言葉に活動してきましたが、今後も法人として活動を継続していきます。

コロナ禍ということもあり、参加者は少なかったですが、今後の前進をめざし、かつメンバー間のコミュニケーションを図る機会となりました。

地球環境や生物多様性をどう守っていくかが問題となってきましたが、こうした社会的問題についても私たちは地域で地道に取り組んでいきます。  

■日時:202286日(土)13301630

■会場:バンビオ1番館6階創作室1

■参加者:当会正会員と一般会員 12名

■プログラム

(1)記念講話「保全活動に困難は当たり前、39年で一歩前進した3つの事例」(理事長 宮崎 俊一)                           

(2)スライドで話題提供

  ①「秋の七草フジバカマ、キキョウ、ナデシコ、オミナエシの野生復活は難しい」

                            (植物グループ 藤井肇)

  ②「乙訓地域のクワガタ採集方法。夏休みでは遅い。6月から始まる」

                            (昆虫グループ 杉村康信)

  ③「センサーカメラで見る夜の小塩山-クマ、イノシシからノネズミ、フクロウまで」

        (運営委員、西山自然保護ネットワーク・イノシシ対策チーム 中川光博)

(3)懇親会          

○あなたも乙訓の自然を守る会へ(三つ折りリーフレット)

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乙訓の自然を守る会リーフ.pdf
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 活動に興味のある方、ご意見や連絡ありましたらメールにて連絡お願いします。 otokuni.sizen@gmail.com


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特定非営利活動法人 乙訓の自然を守る会

〒617-0824 

長岡京市天神3-14-5  理事長 宮崎俊一

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